Jan 27, 2007

これが最初のヤマ

更新も絶え絶えになってきてますが、
息も絶え絶えになってます。
やっぱり段々積もってきた寝不足がキツくなってきた今日この頃。

(・・・トシ、かな?)

昨日(と言うか木曜の深夜から金曜の夜にかけて)
またまた 20時間睡眠 を達成した私です。
(途中何度か目覚めたけど、ベッドから這い出す気力が無かった・・・。)

と言っても、もう残された時間は少ない。
とりあえず来週提出日がやってくる今期初のヤマをリストアップ。

1/30 CMNS110 Report (750words+/-) + Self Biograghy (150words)
1/31 CMNS304 Essay (1,000~1,200words)
2/1  CMMS130 Article Analysis (up to 750words)

しかもGrammar Mistakeは減点対象、だなんてキツイお言葉付きのモノも(涙)。
当たり前に書ける人は良いんです。
当たり前に書けない人には大問題なんです。

と、言っても仕方ないわよね・・・トホホ。

何が何だか内容が分からないかもしれませんが、後日詳しく、ということで。
多分またしばらく途絶えます。探さないでください。
(大丈夫、ちゃんと生きてるから!)

Jan 24, 2007

けなげに生存中

実は、先週あたりから
スペースアルク
でこのブログをPick Upしてもらっていた様で
(本人、とても驚き)
その頃からアクセス数急上昇!
(と、言っても、元が細々だし・・・)

と、言うのに更新は停滞している体たらく。(あは???)

その間にもちょこっと事件はありました。

先日、階上の洗濯機のホースが洗濯中に外れ、水漏れ
そして、階下(私の住居部分)も水浸し
そして、キッチン周りの配電が死亡。(ショートした?)

早速、大家兼相方のパパにHELP!を求めたら、
その日のうちに電気は元に戻ったので良かったけど。
濡れたカーペットは電気ストーブで乾かしたし。

でもそのせいかどうか知らないけど、
電子レンジを使う度にブレーカーが落ちて家中真っ暗になってしまうので、
ケータイ片手に(光らせて)その度直す状態。
(てか、懐中電灯用意しなさい?)

楽しい一人暮らしも、ラクではないですね。
このトシで初めてではないけれども・・・。

ところで、このブログ、話が日常生活のことばっかりだけど
あんた、ホントに大学で勉強しとるんかね?
「留学生ブログ」でないのこれ?
というツッコミがそろそろ聞こえてきそうな気も・・・(どっから?)

実のところさすがに3週目になるとそろそろ色んな提出物の気配が

ふつふつ ふつふつ ふつふつ ふつふつ・・・
と忍び寄ってきて、気付けば



うぎゃ~


と早くも声を上げたくなってたり。

short essayと言って何で1200wordsなんですか?
(wordにすれば4~5ページ?)
とか、とか、とか。


そうでなくてもどの授業も事前のリーディングをドサドサ出され、
チュートリアルとかで突っ込まれてしまうから例えチンプンカンプンでも必死に読む。
・・・てわけで例によって睡眠不足。

だから、この前、学校で授業の前にスッキリしておかないと、と仮眠を取ってたら
(だって、その辺の長椅子とかで転がってる人、沢山いるし)

なんと授業開始時間を寝過ごしてしまった!!
という本末転倒ぶり・・・。
(幸い15分ほどだったけど・・・)

とにかく、初めての試練を切り抜け、
充実の学生生活をリポート、できることを自ら祈っている次第です。

Jan 19, 2007

ここまでの話6: IELTS

ものすごく長い間このトピックをほったらかしにしてましたが、こっそりここに追記します。(2009.09)

さて・・・以前も書いたように実は、EBPからの大学入学にはそのコース自体をパスすること(リサーチプロジェクト=2,000 wordsのペーパーとプレゼンの成果、と各クラスの成績による)に加えて、ブリティッシュカウンシル公認の英語テストであるIELTS(アイエルツと読みます)で6.0(overall)を取ること、という条件が課せられていた。

でも、IELTS対策は後半になるまで授業に全然出てこなかった。
そして、その後半になると今度は各自リサーチプロジェクトで放課後も手一杯になっていて、はっきり言って「それどころじゃねー」という感じ。

結局最後までみっちり対策をしたとは言えないまま当日を迎えることに・・・。(試験日はEBPのコース終了後だった・・・と思いますがもう不明)

ただ、授業ではテストで点を稼ぐための「ポイント」をいくつか教えてくれた。

リスニングは「置いていかれない」こと。このテストは穴埋め形式(ナレーションや会話はそのまま問題用紙に書かれているが、所々がカッコになってるので、そこを聞き取った単語やフレーズで埋めていく)なのだが、とにかく、一度どこかで聞き逃してそこで悩んでしまうと、それ以降の回答が全部できなくなるのが最大の罠。一つぐらい聞き逃しても、自分が今いる位置を逃さないことがカギ、と教え込まれた。

ライティングは、エッセイ2問なのだが、実は2問目のほうが配点が高い。だからとにかく「2問目から先にやるように」とのお達し。万が一2問全部が書き終わらなくてもこれならリスクが低くなる。実際、私は本番で2つ(1問目のほう)を書き終わらなかったのだけど、このおかげか無事にクリアしたからこのアドバイスはあなどれない。

リーディングは・・・これはとにかく慣れ、かもしれない。でもここ稼げるところだから練習あるのみ。

さて、スピーキングは・・・とにかく「スムーズに話すこと」と言われた。実際の試験での受験者のレコーディングを聞かされ、「この人は5.0」「この人は4.0」とその人の取ったスコアを教えてもらったのだけど、いくらボキャブラリーがあっても「たどたどしい」話し方をしている人のスコアが低かったのが印象的だった。シンプルな文章でスムーズに話した方がどうやら印象が良くなるよう。

さて当日。試験会場はダウンタウンキャンパスがあるハーバーセンターだったのだけど、当時住んでたのはバーナビーの寮。集合時間が朝早かったので、朝がとーっても弱い私は、クラスメイトを誘って、ダウンタウンのホテルに前泊しました。これで一安心、安眠でございましたよ。睡眠って大事ですよね!

さて、肝心の試験の手ごたえは、
リスニング:多少すべり気味(何問か置いていかれた~)
リーディング:まぁまぁ
ライティング:上記の通り2問目から始めたものの、次の1問目を全うできずに時間切れ。
スピーキング:どうかなぁ・・・

もう成績が出るまでドキドキバクバクでした。あぁ~。

そしてどうなる?!

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ここまでの話5:リサーチのルール

また大分間が空いてしまいましたが、
もう新学期が始まっているのでそろそろこの話を終わらせないと・・・

10週間のコースも5~6週目に差し掛かると皆に大分疲れが見えてきた。
前に書いた通り、平日も週末も全ての授業から課題を山のように出されるので、
ゆっくり休む暇なんて無かったし、当然全然遠出もしていない。

週末に遠出したのは最初の頃だけ
(と言ってもダウンタウンでお昼を食べたぐらい) 。
特に何事も追い込み型の私の場合、
この頃から週に1度はほぼ徹夜という日があった。
なので土日のどちらかは睡眠で潰れ、起きたらまた課題。
食料の買出し以外殆ど大学と寮のある山から降りることもないので、
「修行」とか「引きこもり」とかいう言葉がピッタリ・・・。

バンクーバーに住み始めて一月以上経つのに、一向に、土地勘が湧かない。

それに加えて、最終週までに個人のリサーチプロジェクトで、

2000wordsのペーパーを仕上げ、
その内容についてのプレゼンの準備をしなければならなかった。

リサーチは、いくつか与えられた中から各自が研究するテーマを選び、
実際に大学で用いられる形式でレポートを書くもので、
文献の探し方、オンラインデータベースの使い方、引用のルール、全て教えられた。
EBPが大学進学用コースである特徴はこの辺りだと思う。

そして最も厳しく言われたことは、
「決して他人の言葉を無断で使わないこと」
引用する場合は必ず決まったルールで明記し
(citation)、
多少言葉を変えても、アイディアを使用するなら

必ず元文献を記載しなければならない。
これが守られないと"plagiarism"(盗作)と見なされ、

発覚した場合は厳しく処分される。

これはどこの大学でも厳しく決められているはずで、
一度発覚したならば、最悪学問の道には戻れないとも言われる。
それぐらい、オリジナリティには厳しいのが欧米社会。

私の(日本の)大学時代に、ここまで厳しく言われた記憶はないけれど、
(文献から文章丸写しなんて皆結構やっていたような)
今はどうなのだろう。
海外でマスターを取ろうという人は、かなり意識しておく必要があると思う。

当たり前と言えば当たり前のルールではあるけど
締切りが切羽詰っていたり、少しでも良い成績を取りたかったり、
学生も必死になるとあらゆる手を使いたくなる。

ゴーストライターも探せばすぐに見つかる。
学生の不正(カンニング等も)とそれを見極める側との攻防は、
年々厳しくなるばかりらしい。


でも過去の反省を踏まえて言うと、卒業するだけでは何も残らない。
結局、自力でやらないと「学問」の意味は無くなるのでは。

と、少し偉そうに言ってみたけど、
何せ1回目の大学の時は卒業はすれど反省だらけなので、今度は地道に。

Jan 18, 2007

またも大雪(山の上のみ)

先週に続き今日もまた、
午前中にバーナビー山(うちの大学)に行った後、本格的に雪が降ってきた。

よく「カナダだからすごく寒いんでしょ?」と訊かれるのですが、
バンクーバーは元々そんなに寒くなく
(緯度は北海道よりも高いけど、暖流が通っているので)
雪もそんなにドカドカ降る所ではないのです。
(東京とそんなに変わらないぐらい。)
だから今年の冬は異常。何度も嵐が来るし。
(と、地元の人が言ってます。)
反対に、すっごく寒いはずの東側(トロントとか)の方が暖かいらしいし。
完全に、逆転なのね。。。

だから、時にバンクーバーに大雪が降ると、

東京並みに交通(特に道路)が混乱する。
なので
バスが止まってしまう事態を警戒して、
とっとと逃げ・・・帰りたかったのだけど、
今日は午後に2つのTutorialがあった。
雪はどんどん降ってきていたし、2つ目のやつなんて6:30開始だから
その頃には学校埋まっちゃうよ!(大げさ?)

って思っていたら、学校のWebに
「4:30以降の授業はキャンセル」との掲示が。

やった~。

でも、1個目のやつは3:30開始だ・・・ちっ。
仕方なく、やっぱり学校に残り、教室に行ってみると
何人か集まっていたものの、やっぱり皆帰りたいムードで一杯。

とうとう、一人が出て行ったのを契機に、全員「帰る」と言って出て行ってしまった。

つまり、自主的にキャンセル(!)
私達帰りまーす、て旨と"Save Yourself."との書き置きを残して。

・・・いや、確かに、危険かもしれないもの。
ていうかバスに缶詰は、もうこりごり。

担当のTA(Teaching Assistant:Tutorialや授業のサポートを担当する院生)が
この書き置きを見たか、はたまた既に山から降りていたのかは定かではないけど、
一応、開始時間には教室に居たんだし、良いよね?
と自問自答して、私もその後さっさと山を降りたのでした。
(バスはちゃんと動いてました。)

降りてみたら、下界は雨。
なんだ、雪は山の上だけだったのか。

↑この展開もなんだかありがち。

Jan 16, 2007

(ちょっとだけ)新装開店

今更な話題ですが、このブログを作った理由は

1. 身近な人達への近況報告用
メールを書くよりずっと効率的だし。

2. カナダ生活と大学生活(との格闘)を記録して、
何かの役にでも立ったらいいかな?と。
というわけで
スペースアルクからもリンクしてもらっています。

3. 少し、Web修行しようかな~と。
当方、ほーんの少しだけHTML(ていうかいくつかのタグ)が書けるだけで、
Web系の知識基本的に無し。(一応・・・元SEですが。)
でも、そのうち今の専攻にも役に立つかも、と(一応)考えて。

というわけで、本体も全く手作りと言うわけにはいきませんが、
ちょこちょことはテンプレートをカスタマイズしてるのです。
横に埋まってるものとか、かなりさりげなくフォントの設定とか。

でも手探り、と言うかかなり当てずっぽうで書き換えてることがあるので
そのうち、ブログごとぶっ壊してしまうかも・・・きゃー。

このbloggerというブログは、Googleから提供されているのですが、
(というか、他の会社が作ったのをGoogleに買収されたみたい)
どうも、やっぱり日本語への対応が少し弱いらしくて
機能部分は一応訳されて表示されますが
一部機能が動かないこともあるみたいで・・・
そもそもベータ版とされていた新機能へずっと移行できなかったんです。
それが、学校のPC(英語OS)から試したら一発で移行成功。
やっぱり日本語のせいだったのか~!

というわけでブログを少しアップグレードしました。
と、言っても見た目あんまり変わってませんが。

サイドバー(→)を見ていただければ・・・
ほら、ラベル表示できるようになりました。
これで、過去の話なんかもまとめて表示できまーす。
て言うか今までこの機能がなかったというのがとても不満で。。。
(普通あるよね?)

あとは、テンプレートのカスタマイズが格段にしやすくなった~
今までコツコツHTMLをいじっていたのが・・・
どう、というのが上手く字面で説明できないのですが・・・

そのうち自前のブログ(あるいは自サイト?)が作れるようにも少し修行します。
時間があれば・・・。

Jan 15, 2007

色々開通

楽しき我が家にて数年ぶりの独り暮らしを満喫しつつ1週間経過。
ケーブルの人も来てくれたので、ネットも無事開通。
そしてテレビも満喫してます!
(寮の頃は共同だったし、
居候時代はなぜかあんまり見てなかった。)
今のところお気に入りは、The Food Channelという、

料理モノばっかりのチャンネル。
Iron Chef(「料理の鉄人」のアメリカ版)とかもやってる。
とりあえず見てればなんとなく分かるもんねぇ、こういうのは。


本当は・・・

ドラマとかで喋り英語(口語)の言い回しとか覚えたりしたいんだけど、
決まった時間に同じチャンネルに合わせるって難しい。
しかも何か他の事しながら見られないし。と思うのは私だけですかね?
24(多分再放送)とか見放題なんだから(日本ならDVD借りるところだけど)、
と思ってとりあえずたまに見てみたりしてるけど。(流し見)

元々日本でドラマ殆ど観てなかった私なので、
日本の番組見られなくても今のところ全く平気。
日本のドラマに関しては台湾人の子達のほうがよっぽど詳しかったりする。
YouTubeでオンタイムで見てるから、今季のドラマでもよく知っている。
日本の芸能人も大抵知ってるし。
話の途中、「ジャニーズの○○が出てたあれだよ~」
と言われても私のほうが全く見当つかなかったり・・・はは。

余談ですがそういう話題の時は発音では分からないので筆談するのです。
名前の漢字は中国語圏でもほぼそのままなので分かり易い。
「浜崎あゆみ」とか、平仮名の名前の人は

「浜崎歩」(本当は浜の字もちょっと違う)の様に近い字が当てられるらしい。
面白かったのは・・・
「日本のテレビで有名な犬がいたでしょ?」と言われて「???」と思っていたら、
「雅夫」と書かれ・・・「!、まさお君~」
↑注:「ポチたま」という番組に出ていた犬のこと。
私この番組見たことないけど(平日の夕方に家にいるわけなかったし)
最近お亡くなりになったらしくニュース見たので思い出した。
台湾でも番組が放送されていたらしく、まさお君も台湾に来たことがある、
と友達が言ってた。私も行ったことないのに、台湾・・・。(なんか悔しい)

何か殆ど余談になってしまったので今日はこれにて。

Jan 11, 2007

授業開始

バンクーバー、再び寒波に見舞われています。
昨日はかなり雪が積もり、
大学には行ったものの夕方帰る頃にはバスの運行がストップ。
山の上で2時間も、動かないバスの中で缶詰になる羽目に。

さて、今週の授業は全て終わり。(金曜は授業なし)
家はまだネット接続できないので、今日は学校から更新。

今TermはCommunicationsから4つの授業を取っていて、
週4日通学。つまり、1日1コマずつ。
日本の大学生活の(ちょっと遠い)記憶から言うと、
とても楽勝なスケジュールのようですが・・・
1回の講義が長いものでは3時間もあって、ボリュームが違う。
確か日本ではどの授業も1コマ90分だったような(おぼろげな記憶)。

あと、どの授業も講義とは別にTutorialの時間があって、
そこで課題を渡されたり、グループワークしたり(多分)するので、
実質このスケジュールで手一杯。

留学生の初めてのTermは3コマで良いと言うアドバイザーもいるけど、
ちょっと冒険してUpper(3~4年次相当)のクラスを2つ入れてしまったので
(あとの2つは必須となっている1年次の授業)
おそらく、Paperの締切が重なった時や、試験の時は悲鳴を上げると思う。

あと、当然だけど授業は超ネイティブスピードで進むので、
やっぱりEBPで練習したようにノートなんて取れる筈がない。
というか、理解できているかどうかも怪しい。
とりあえず、耳についた単語を拾ってメモっておくのが関の山。
全部出てみた感じでは、とりあえず知っている単語が出てくる分、
UpperのIT系の授業が一番聞きやすかった(かも)。

今週はまだ初回なので大した内容ではなかったけど、
来週から、睡眠だけはしっかり取って授業に出よう。

↑私には、これかなり大事。

Jan 7, 2007

いよいよ・・・

やれやれ、本当に毎日掃除ばかりの年明けでした。

まだまだあちこち調整は必要だけど
どうにか今度の家も住めそうな感じがしてきたので、
(初め見たときはどうしようかと思うぐらい荒んでいた)
明日辺り移ろうと思っています。
ただ、ケーブルでのネット接続の手配は1週間位かかりそうなので、
しばらくまた更新は途絶えると思われます。

そして、来週からいよいよ正規の大学生開始。
しかし実に1ヶ月以上のバケーション生活を送っていたので、
(と、言っても豪華なことはあんまりしてないけど)
果たしていきなり、社会復帰、じゃなくて学生復帰できるかどうか。

始まったらぐったりして家の掃除どころじゃなくなったりして。
ありえるな・・・。

Jan 1, 2007

明けました。

日本から遅れること17時間。
世界の中でもかなり遅い年明けなのだと思われるVancouver。
元旦は一日中雨。かなり土砂降り。

どれほどの盛り上がりか分からないと書いたけど、
やっぱり、日本のような謹賀新年モードは、ない。(当たり前か。)

昨夜は、パパママはNew Years Eveのパーティに呼ばれて午前様。
残ったこっちは勝手にスパークリングワインを空けてカウントダウンして、
程なく二人ともダウン(笑)

今日はちょっと遅めに起きて、外にブランチしに行ったのが、
唯一いつもと違う感じ。

後は、ひたすら次の住居の掃除に明け暮れました・・・。
ちなみにもう都合3日かけてますが(交代で)
片付けても、片付けても、まだ片付かず・・・。

さて、こちらの元旦恒例行事とは、
Polar Bear Swim だという。

シロクマ泳ぎ?

日本でも正月に結構やってる 寒中水泳 だそうな。
(おいらはやったことないけど)

写真(Link先)はちょっと前のEnglish Bayでのものだけど、
老若男女、泳ぐ。警察官も、泳ぐ。ヘンな格好で、泳ぐ。
みたいなノリはやっぱり日本とちょっと違うかも。
そこだけじゃなくてここDeep Coveでもやってるし、あちこちでやってるみたい。


日本だと毎年白フンの殿方達が正月のニュースの映像だったような。
こっちでは、ノーパンな殿方達(の後姿)が、
正月早々、堂々ニュースになってましたよ。