Jan 30, 2009

銀行に行こう♪~TFSAって何?~

いつも、振込みなどの銀行の用事はATMやオンラインバンキングで済ませてしまい、なかなか窓口に行く機会はないのですが、先日、期限切れ間近のチェック(小切手)を口座に入れるため窓口に行きました。

私はカナダの銀行には今までChequing Account(普通口座:当座預金)しか開いていなかったのですが、へそくり保管用(?!)に、1つ別口座があっても良いかなとふと思い、Saving Account(定期預金口座)を開けたいんだけど、と窓口のお姉さんに聞いてみたら、担当の人に相談してね~、とその場でアポイントメントを取ってくれました。

こういうとき窓口って使えないんだなぁ・・・二度手間になるのは面倒くさいなぁ、と思ったけれど、この際銀行の人に色々聞いてみようと思って、翌日、アポイントメントの時間に再度訪れました。

実は、この1月からカナダでTFSA(Tax-Free Saving Account)という制度が始まった、という情報をちらり聞いていたので、早速それについて教えて~と切り出したら、案の定「そうそう。それをお勧めしようと思って」と担当のお兄ちゃん。

このTFSA、貯金をあまりしないカナダ人の貯蓄率を向上させるためにカナダ政府が打った策(?)で、年$5,000を枠として、その枠中で運用(invest)するお金には、その利子や配当にも引き下ろしにも一切税金がかからない、という仕組み。ちなみに、年$5,000の枠を使いきらなかった場合には、次の年へ持ち越し可能。例えば、今年$4,000しか運用しなかったら来年は$6,000まで運用可能ということ。

さて、運用とは・・・財テクですね。選択肢はいろいろありますが具体的には、例えば、Mutual Fund(投資信託)や株の運用。手堅くはGICでももちろん良いので、まず初心者ははそこから始めようかなー、と思っています。実はGICを友達に教えてもらって以来ずっと気になっていたのだー。

GICとはguaranteed investment certificateの略で、定期預金みたいなものです。預け入れる金額や期間によって利率も色々。ただ言えるのは、微々たる(ほとんど0%に近い)利率の日本の銀行よりは確実に増える!ということ。

しかもこの円高。先日、ついに1CAD=60円台まで行っちゃいましたねー(今現在は73円台)。これがもし、数年後に100円台ぐらいに戻ったら?・・・うっしっしー!

というわけで、日本の銀行を貯金箱代わりにして眠らせておくより、このお金、カナダに持ってきたほうがいいよね?と考えたわけなのです。

では、ここで気になるTFSAを開ける条件なのですが、
1. カナダ居住者(resident)であり
2. 18歳以上で
3. SIN#を持っていること

この3つ。

ワタシの場合、

1. 非移民だけど、カナダには2年以上居住。Residentであるとは思うけど?
2. これは間違いなくOK(笑)
3. 持ってはいるけど、Temporary Number(9で始まるやつ)

・・・なんか微妙なので、担当のお兄さんに聞いてみると、「う~ん、だめだと思う~・・・」

どうも、1.について最初に「ワタシはVisitor」だと言ってしまったのが良くなかったらしく、あわてて"Temporary Resident"ってことだから!と言い直したら(モノは言い様)、「分かった、上司に聞いてくるね~!」・・・しばらくして「大丈夫、大丈夫!」というわけでめでたく開設成功!

カナダで暮らしていて思うに、銀行や、例えお役所でも、担当者によって言われることは全然違うので、たとえNoと言われてもあっさり引き下がらないのがポイント。(ずいぶん慣れたものです、私も。)

関係ありませんがこのお兄ちゃん、私と同じSFUの学生さんでした。(カナダには勤労学生、ホントに多いです。勤労も学生もどっちもフルタイムって、体力あるなー。)おかげで話も盛り上がるし!(笑)

さて、まぁ今のところ口座を開けたってだけなので、まだ一銭ていうか1セントも入っていないけど(笑)とりあえず、どうやって増やそうかワクワクしながら考えようと思いまーす。

まぁ、財テクをするほどの財がない!ってのがイタいところではありますが、少ないお金も大事にしないとね~。

などと考える今日この頃なのであります。

しかし、いろいろと物入りでもあるのよね・・・とほほー。

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Jan 27, 2009

アーティチョークが好きだ(やさい探検 その1)

タイトルの通り。好きなのです、うふ。

日本にいた頃は馴染みのなかった野菜だけど、こちらに来て、相方家に居候している間にすぐに好きになったもの。

アーティチョーク。地中海原産の野菜ですが、こちらでもよく見かけます。正確には、花のまだ固いつぼみの部分だそう。和名はチョウセンアザミです。

スーパーでは瓶か缶詰で、オイルとビネガー(と水?)にマリネされたものが売っています。そのままサラダにして食べるのが良し。シャクっとした歯ごたえが若竹の子のような、もうちょい柔らかい感じで、あっさりとサラダがモリモリ食べられます。

でも、イタリアンデリにはさすがコロコロ太ったおいしそうなのが売っていたので、先日買ってみました。Roastedとそうでないのがあるので、どっちが良いかお店の人に聞くと、(火を通すような)料理に使うならローストでないもの、そのまま食べるならローストしたものが良いとの事。

その日は料理したかったので、ローストでないほうを購入。ついでに・・・その近くのスーパーで、生のアーティチョークが格安だったので(それ+特大ビーツ2個のセットで、驚きの$0.99)観賞用?に買ってみました。おそらく処分品なので鮮度はそれほど良くないと思われますが。(案の定、この後数日でカサッカサになってしまった。)

というわけで、写真の後ろが生の丸ごとアーティチョークです。

生のアーティチョークを調理するのは、けっこう時間と手間がかかりそう。聞いたところ、見たところ、まずは丸ごと蒸すか茹でるかして、その後どうやってさばく(?)かというと、ここの図のようにするそう。なるほど、いつも食べているのはホントに根元のとこなのね・・・。調理済みのものでは取り去られているので食べられないのですが、ガクの根元の柔らかい部分は、歯でしごいて食べるそうです。溶かしバターとの相性が良いとか。うーん、やってみたい。(そのうち。)

さてその夜の料理は、とあるレストランのお気に入りメニューをまねしたもの、アーティチョークとオリーブのトマトソースパスタ。くすんだ色合いですが、パスタはwhole grain(全粒粉)のフェットチーネを使いました。レストランのオリジナルは野菜だけのベジタリアンOKメニューで、それはそれで美味しいのだけど、夕食のメインだったのでここではチキンを入れてます。オリーブはウチにあった緑を使ったけど、黒の方が合うかも。アーティチョークは歯ごたえを楽しみたいので、大きめに切ってゴロゴロした感じのが良いと思います。

さて、今年のプチ目標は、馴染みのないこちらの野菜に挑戦すること。やさい探検シリーズ、しばらく続く予定!

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Jan 26, 2009

日本のあの女子高生が

ちょっと外に出かけるとき(たいていバス乗り場で)手にするのがフリーニュースペーパー。国際情勢からハリウッドセレブのゴシップまで、これ1つでつぶさに把握。お手軽、しかもタダ。便利です。

先週のMetro Weekend版にこんなニュースが。

Metro - Two girls and one common dream

男性主導のプロスポーツ界でセンセーションを起こすであろう期待の星として、日本のスーパー女子高生ことプロ野球選手の吉田えり投手と、カナダのホッケーリーグで活躍するBrigette Lacquette選手が同じ記事で紹介されていました。2人は共に16歳。

オンライン版ではBrigette選手の写真しか出ていないのですが・・・紙面ではえり選手の顔写真もこんなにでっかく。

マニトバ州のホッケーリーグで男子選手も霞むほどの活躍をしているBrigette選手。Metisと呼ばれるカナダの先住民の血を引く民族の家系で、人口100人ほどの町で生まれ育ったそうです。このまま行けばカナダの歴史に残る女子ホッケー選手となるだろうと言われています。アメリカの大学からのスカウトも次々に来ているとか。でも5フィート5インチ(165cm)という、体格的には決して有利でないBrigette選手。NHL(トップリーグ)での活躍は難しい?

対して、155cmの小柄ながらナックルボールを武器にしてプロ野球界でぐいぐい勝負していく(であろう)えり選手の話は、その生い立ちからマスコミの注目度合いまで、この記事ではかなりのスペースをとって紹介されています。メジャーリーグ進出も現実的、とも(!)

頼もしい日本の女子高生がカナダでこのように紹介されるのは嬉しいですよね~。

フリーペーパー、お得情報などもあって意外に使えます。バスや電車に乗るときはマメにチェック☆

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Jan 22, 2009

おまけのSidney:静かな海辺のInn

さて、予定のない旅は予定がない故に・・・

ビクトリアを出てその辺を適当にドライブして、海を眺めて夕方になり、そろそろ帰ろうかとフェリー乗り場のSwartz Bayに向かったけど、その寸前のSidneyの町でやっぱりここでもう一泊しちゃおうか、ということに。

やっぱりねー。着替えは1泊分余計に持ってきて正解(笑)

で、向かったのは去年の夏にうちの両親と一緒に来たときに泊まったすてきなInn。シドニーの町自体が小さくて静かなリゾートの風情だけど、ここのホテルは目の前に海が広がる絶好の場所にある。今回は着いた時もう日が暮れかけてたんだけど、夏に来た時の真っ青な空と海の景色はこの通り

でもお部屋の中もまた良いので今回はこちらを写真で。

ちょっと画像が荒いのですが・・・ベッドの手前がリビングスペース。奥のカーテンの向こう側はバスルームです。透けるカーテンなのでお友達同士だとちょっと恥ずかしい・・・かもしれないけど・・・バスタブは大きくジャクージになります。シャワーブースも別に付いているし、キャンドルも用意されているし、ゆったりバスタイムを楽しめます♪

もう日が暮れかけてるけど、窓の外に広がる海!なぜか窓にかかっているカーテンもスケスケなので・・・朝起きて目を開けたら一番に見えるのも海!たぶん外の人からは中は見えない(2階なので)・・・と思う。

余談ですがワイヤレスのネット接続も余裕。しかもタダ♪

こんな感じのミニキッチンと暖炉もついてます。

ちょっと笑えるのが、Complimentary Breakfastとありますが、冷凍の朝ごはん(確かブリトー)とジュースと果物が冷蔵庫に用意されてるところ。今回は急に来たせいか入ってなかったのですが・・・まぁ朝はホテル向かいのCafe&Deliで食べるのをお勧めします。パニーニもコーヒーもなかなか美味しいです。

というわけでホテルはこちら。

Sidney Waterfront Inn & Suites
9775 First Street, Sidney,BC
(建物は2つありますが、泊まったのは新しいCannery Buildingの方)

Sidneyの町は小さいので、歩いても十分散策できます。その割にレストランやパブなど良さそうな所が色々あるし、スーパーやデリなどもあるので、お部屋でご飯にしても良いかもしれません。私は旅先でスーパー探検をするのが好きなのですが、ホテル向かいの地元スーパーは食材が新鮮で価格もお安め。特にお魚はさすが港町、大手スーパーに比べて種類豊富なところに感動!バンクーバーではまずお目にかかれないニシン(herring)のパックなんかもありました。まぁ、バンクーバーのスーパーはろくな魚売ってませんからねぇ・・・サーモン以外は。

他には、インテリアショップや雑貨屋さんなど、見るだけで楽しいお店もいくつか。時間があればもうちょっとゆっくり見たかったので、また来たいなー。

カフェで仲良くコーヒーを楽しむ老夫婦などを見ていると、ここは住みやすく、時間がゆったりと流れている感じがします。

Swartz Bayから目と鼻の先にある町ですが、ビクトリアに行く人にはスルーされがちだと思います。時間がある人はちょっと止まってランチがてら散策してみるのも良いと思いますよ。

ようやく家に戻りました。しばらく空けてみると自宅もまた良いものです。ホッ。

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Jan 21, 2009

何もしないは贅沢

さて、来て早々に目的を済ませてしまった我々。思いつきのステイだし、他には何にも予定なんてなし。ビクトリアに来るのももう4回めだし、さすがにParliament Buildings(州議事堂)始め、見る所はあらかた見てしまっているし。

2泊だったけど、したことといえばホテルの周りをちょっと歩いてお昼しにいったぐらい。それもAll Day Breakfastのチェーン店(早い、安い、のコッテリ系ファミリーレストランという感じ)。

お天気も良かったのでちょっとその辺をドライブも良いな~、と思ったんだけど、ドライバーには全くその気がなかったようで・・・結局2日目は、ほぼ何もしませんでした。

でも、そう言えばホテルの中2階にはステキなくつろぎエリアがあるではありませんか。ショップが1軒あるもののとても静かで、上品なソファがしつらえられた空間です。








他に誰もいないのを良いことに、インナーハーバーを眺められる木のデスクを独り占め。ここぞとばかりにゆっくりクラスの教材のリーディングをいたしました。座っているだけなら特にお金もかからないし、その割に優雅な気分になれるし、これぞ宿泊客の特権!結局これが一番ゼイタクな時間の使い方だったのかな、と思いました。(実はどこにも連れ出してもらえなかったのでちょっとムクレていた。)

あ、オバマ就任演説は、寝坊して生では見逃しちゃったんだけど(・・・)、後でお部屋でゆっくり、パレードなど見ていました。

お部屋は、特別レートでだいぶお得になっていたのでジュニアスイートに。ベッドルームとリビングが別々になっていて、さらにどちらの部屋にもテレビがあるのが良かったです。創業100周年というだけあってさすがに建物は古さを感じさせますが、お部屋は清潔感があるのが良かったです。


一点付け加えるなら、この手のホテルにはありがちで、部屋のインターネット接続は有料(約$14/24h)なのですが、FairmontのPresident's Clubに入ると無料で使えるようになります。登録自体はタダだし、他にも色々特典がつくので、この系列のホテルを使うなら入っておいたほうがオトク、なのではないかと思います。(私は滞在途中で気づいてあわてて登録しました・・・)

さて、実はまだ家に帰っていません。おまけで続きます。

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Jan 20, 2009

Empressでお茶を

一昨日の夜、唐突に相方が言うことには、

「Empressでお茶なんてどうだろう?」

The Empressとはビクトリアのランドマーク、Inner Harbourに佇む老舗ホテル、The Fairmont Empressのこと。

思い立ったら吉日・・・とはよく言ったもの。早速ホテルのサイトをチェックしてみると、なんと100周年記念特別レートが1/20(今日)までのオファーで出ていました(2泊以上が条件)。オフシーズンのこの時期の通常レートと比べても一泊当たり$100以上も割安。オンシーズンならその倍はするでしょうから、これは今行くしかない!と。こうして、唐突な小旅行が決まったのは、前日の夜8時のこと。(我が家にはありがちなパターンです。)

翌日、11時のフェリーに乗り(我が家にしてはかなり迅速な行動です、これは)、ホテルに着いて最初にしたのが、Empressと言えば伝統のアフタヌーンティー。

ホテルが増築される以前の伝統のラウンジで、英国スタイルのアフタヌーンティー、頂きました。(ラウンジの写真はひとつ前のポストでどうぞ)

ビクトリアはこれで4回目なのですが、このホテルは以前ビュッフェ(インドカレーのビュッフェも名物)に来ただけで、もちろん宿泊するのもアフタヌーンティーも初体験。自他共に認める(?)イギリスびいきのワタクシ、英国文化の色濃く残るこの街で、これはしてみたかったことの一つなので、そりゃー満足いたしました。



紅茶のチョイスは、やっぱりSignature Empress Blendで。アッサムベースの濃くミルクと合うタイプの紅茶、私は大好きです。同じ紅茶のティーバッグがお土産として貰えます。(売店で売られているものと同じ)

ホテルの様子はまた明日に。

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行き先はどこ?

またまた唐突な、前日の夜になって決まった我が家の小旅行。

行き先はどこでしょう?

 
フェリーに乗ってます。この時期、海の上はどこもボヤボヤの霧がかかっていて何にも見えません。陸地はカラッカラの快晴なんですよ、これでも。

 
こんなこともしちゃってます。なんだかイングランドの香りがしますね。

 
って、ここまで出せばどこだか分かりますよねー。



続きはまた今夜に。

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Jan 18, 2009

バンクーバーは霧の中

ダウンタウンに出た帰り、久々にシーバスに乗りました。

 日差しが眩しいほど晴れ渡っていた今日のバンクーバー。いつもならシーバスから雪を被ったノースバンの山々がくっきりと美しく見える、はずなのに・・・お先真っ白です。

海の上に分厚い雲のような霧がかかっていて、シーバスの行く先は何も見えなくなっていました。(どうやって運転していたんだろう・・・不思議だ)

対岸のLonsdale Quayに着くと、夕日が霧に隠れて、なんとも美しい光景が。





 霧の中のダウンタウンに向かうシーバス。





 自然のもたらしたこの珍しい光景に、一眼レフを持って撮影に来ている人たちも沢山いましたよ。私の隣の初老の女性も、なんて素晴らしいの・・・とため息を漏らしながら何枚もシャッターを切っていました。

これこそが絶好のシャッターチャンスなんだろうね。

霧の向こうに霞むダウンタウンが見えます。

さて、明日からまた唐突な小旅行の予定です。

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Jan 17, 2009

ひさびさにピザ捏ねました

かなり久しぶりに生地からピザを作りました。

トッピングの見た目はイマイチですが味はピカイチ!プロシュートにチコリー、シメジ、パプリカ、アーティチョークと(冷蔵庫にあるだけ・・・)載って、なんとなく地中海風。味の決め手は数日前に手作りしたトマトソースと、イタリア産のRomanoチーズ。

一昨年アイルランドにいた頃にだいぶ上達していたピザ作り、カナダに戻ってから上手く出来なくなってしまい、何故かと思っていたら小麦粉のせいだった。

こちらでよく売られているAll Purpose flourは日本の中力粉にあたります。これだと生地の伸びもイマイチで、うすーく伸ばせない。(伸ばそうとしても戻ってきてしまう。)でも強力粉にあたるBread Flourを使えば解決!久々にびよんびよん伸びるモチーっとした生地ができて気持ちよかった!(生の状態のあの感触がけっこう気持ちいい:笑)

ピザ生地のレシピ、以前は違うものを使っていましたが、今回はGiada de Laurentiis女史(※)のこちらを使いました。トマトソース(Marinara Sauce)もほぼ同じレシピでこちらに出ています。Giadaがトマトソースを作る動画はこちら

※Food Networkの看板カリスマ主婦料理家。「お家でできる」イタリアンを得意とする、セクシーオーラムンムン(いつも衣装の露出度が高い)なお美しいお方。いつも包丁さばきより胸の谷間に注目してしまう・・・。

モチっとカリっと美味しいピザが出来るようになれば、もうデリバリーも要らないね~!

それも節約術のうちなのです(笑)

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